『「エビデンスに基づく教育」の閾を探る』が「高等教育と「エビデンス」を考える」公開研究会で掲載されました

『「エビデンスに基づく教育」の閾を探る―教育学における規範と事実をめぐって』(杉田浩崇・熊井将太 編)と編者によるコメントが、広島大学高等教育研究開発センター主催「高等教育と「エビデンス」を考える」公開研究会およびディスカッションペーパーに掲載されました。
詳細は同センターウェブサイトで、ディスカッションペーパーは以下でご覧になれます。
https://rihe.hiroshima-u.ac.jp/wp/wp-content/uploads/2020/09/DP_No.14.9.10.pdf