「本の縁側 矢萩多聞と本づくり」展 クロージング・トークイヴェントを開催します

2019年3月から6月にかけて開催していた京都dddギャラリー本の縁側 矢萩多聞と本づくり」展。最終日の6月19日(水)17時からクロージング・トークイヴェントを開催します。登壇者は装丁家の矢萩多聞さんと当社代表の三浦衛です。2001年から現在に至るまで、風まかせで数多くの本をともにつくってきた二人が、本づくりの魅力について語り合います。詳細はコチラをご覧ください。
あわせて、矢萩さんの全装丁約500点の書影をカラーで収載した『本の縁側』も春風社から刊行されます。

GW休業のお知らせ

下記の期間をカレンダー通り休業とさせていただきます。
よろしくお願い申し上げます。

2019年4月27日(土)~2019年5月6日(月)

『詩集 時のなかに』が『朝日新聞』夕刊特集面で紹介されました

『朝日新聞』大阪本社版夕刊(2019年4月10日)特集面に『詩集 時のなかに』(北岡武司・著)が紹介されました。
「倉橋健一の 詩集を読む」のコーナーで同書収載の詩「明るみ」を批評いただいています。
「あくなき欲望の世界にあって希望を語る、ひかえめながらもひたむきな一篇」

『アメリカは日本文化をどう読んでいるか』著者のコメントが『日本経済新聞』に掲載されました

『日本経済新聞』(2019年3月23日)文化欄に『アメリカは日本文化をどう読んでいるか―村上春樹、吉本ばなな、宮崎駿、押井守』著者の芳賀理彦先生のコメント(「他文化を理解し、その国に対するステレオタイプなイメージを崩す力につながる」)が掲載されました。
「献灯使」や「コンビニ人間」 日本文学、英語圏で話題 翻訳本、原文の魅力保つ」 

『翻訳とアダプテーションの倫理』出版記念の公開対談のお知らせ

3月4日(月)に、弊社刊『翻訳とアダプテーションの倫理―ジャンルとメディアを越えて』(今野喜和人 編)出版を記念し、宮城聰氏(演出家・SPAC芸術総監督)と本橋哲也氏(東京経済大学教授)による公開対談「演劇、変わり得ることへの希望」が開催されます。詳細は案内ちらしをご覧ください。

 

日時:2019年3月4日(月)18:30~20:00
場所:静岡県男女共同参画センター あざれあ 第一研修室(4階)
*入場無料ですが、事前申し込みが必要です。Eメールもしくは電話でご氏名と参加人数を下記までお知らせください。

 

冬季休業のお知らせ

下記の期間を冬季休業とさせていただきます。
よろしくお願い申し上げます。

2018年12月29日(土)~2019年1月6日(日)

臨時休業のお知らせ

下記の日を臨時休業とさせていただきます。
よろしくお願い申し上げます。

2018年9月28日(金)

 

夏季休業のお知らせ

下記の期間を夏季休業とさせていただきます。
よろしくお願い申し上げます。

2018年8月10日(金)~15日(水)