2026-02-272026-02-27 『挨拶の哲学』の書評が『レヴィナス研究』に掲載されました 『レヴィナス研究』第7号(レヴィナス協会編、2025年9月)に、鳥越覚生著『挨拶の哲学』の書評が掲載されました。評者は馬場智一先生(法政大学)です。 「挨拶を救済への祈りとする解釈は、それが、己もその一部である宇宙の挨拶にも、己と分離された他者への挨拶にも適用可能である」 ※書評全文はこちらからご覧になれます in お知らせ / 書評 Share