『『パターソン』を読む』の書評が『図書新聞』に掲載されました

『図書新聞』(2019年9月14日)に『『パターソン』を読む―ウィリアムズの長篇詩』(江田孝臣〔著〕)の書評が掲載されました。評者は名古屋大学教授の長畑明利先生です。「手に取るべき必読書となるであろう。」