『越境する歌舞伎』の書評が『日本民俗学』に掲載されました
日本民俗学会編『日本民俗学』第324号(2025年11月28日発行)に、浅野久枝著『越境する歌舞伎――戦前・戦後の小芝居と女役者』の書評が掲載されました。評者は黛友明先生(香川県立ミュージアム 学芸員)です。「歌舞伎の常識の数々を覆される本書は、民俗学と歌舞伎研究の間をまさに「越境」「架橋」した著者ならではの成果といえるだろう」。
日本民俗学会編『日本民俗学』第324号(2025年11月28日発行)に、浅野久枝著『越境する歌舞伎――戦前・戦後の小芝居と女役者』の書評が掲載されました。評者は黛友明先生(香川県立ミュージアム 学芸員)です。「歌舞伎の常識の数々を覆される本書は、民俗学と歌舞伎研究の間をまさに「越境」「架橋」した著者ならではの成果といえるだろう」。