『讀賣新聞』(2026年5月17日)に、玉置文弥著『アジア主義・超国家主義・民衆宗教―大本教と道院・世界紅卍字会の連合運動』の書評が掲載されました。評者は辻田真佐憲先生(近現代史研究者)です。「かつての失敗の理由を問い直す本書の今日的意義は大きい。」
『讀賣新聞』(2026年5月17日)に、玉置文弥著『アジア主義・超国家主義・民衆宗教―大本教と道院・世界紅卍字会の連合運動』の書評が掲載されました。評者は辻田真佐憲先生(近現代史研究者)です。「かつての失敗の理由を問い直す本書の今日的意義は大きい。」