『教授学への招待』の図書紹介が『近代教育フォーラム』に掲載されました

教育思想史学会編『近代教育フォーラム』第35号(2026年9月)に、エヴァルト・テアハルト著/松田充、宮本勇一、熊井将太訳『教授学への招待―教えることと学ぶことの科学的探究』の自著紹介が掲載されました。評者は宮本勇一先生(名古屋大学)です。「教授学は、教育を探究する者が理論と実践あるいは思想と技術を往来するときに必然的に通る関所のようなものである」