『教授学への招待』の書評が『教育学研究』に掲載されました

日本教育学会『教育学研究』第92巻第4号に、エヴァルト・テアハルト著/松田充、宮本勇一、熊井将太訳『教授学への招待―教えることと学ぶことの科学的探究』の書評が掲載されました。評者は市川和也先生(鳥取大学)です。「本書は一般教授学のみならず、後継者たり得る隣接学問との関係を含めて、教授学の現状と展望を「見取り図」として描き出している」