『都市はどう変わるのか』の書評が『地理空間』に掲載されました
地理空間学会編『地理空間』第18巻第2号に、菅沼若菜著『都市はどう変わるのか―共創によるまちづくりをめざして』の書評が掲載されました。評者は伊藤徹哉先生(立正大学)です。「社会学に立脚したまちづくり論ながらも、空間や場所といった地理学分野でなじみ深いテーマを基底に据えつつ、住民の参画する創造都市やスマートシティといった、都市開発を通じた社会変容に関するヒントを得られる好著」
地理空間学会編『地理空間』第18巻第2号に、菅沼若菜著『都市はどう変わるのか―共創によるまちづくりをめざして』の書評が掲載されました。評者は伊藤徹哉先生(立正大学)です。「社会学に立脚したまちづくり論ながらも、空間や場所といった地理学分野でなじみ深いテーマを基底に据えつつ、住民の参画する創造都市やスマートシティといった、都市開発を通じた社会変容に関するヒントを得られる好著」