『学校改革としてのイエナ・プラン』の書評が『図書新聞』に掲載されました

『図書新聞』第3703号/2025年9月13日号に、安藤和久著『学校改革としてのイエナ・プラン―ペーター・ペーターゼンの自律的教育科学の構想を訪ねて』の書評が掲載されました。評者は佐久間裕之先生(玉川大学)です。「改革の鐘にこそ警鐘を鳴らす 学術研究の真価を問う」

『ドイツの幼児教育におけるビルドゥング』の書評が『臨床教育学研究』に掲載されました

日本臨床教育学会編『臨床教育学研究』第13巻(2025年4月)に、中西さやか著『ドイツの幼児教育におけるビルドゥング―子どもにとっての学びを問い直す』の書評が掲載されました。評者は龍崎忠先生(岐阜聖徳学園大学)です。「幼児教育に「探究的な学び」の豊かさを学ぶ」