『時空をかける詩人たち』の書評が『英文学研究』に掲載されました
『英文学研究』Vol.102(日本英文学会編/2025年12月)に、江田孝臣著『時空をかける詩人たち―文理越境のアメリカ詩論』が掲載されました。評者は澤入要仁先生(立教大学)です。「「19世紀の科学のコンテクストの中」にアメリカ詩人たちをおくことによって作品を再検討した野心的な研究」
『英文学研究』Vol.102(日本英文学会編/2025年12月)に、江田孝臣著『時空をかける詩人たち―文理越境のアメリカ詩論』が掲載されました。評者は澤入要仁先生(立教大学)です。「「19世紀の科学のコンテクストの中」にアメリカ詩人たちをおくことによって作品を再検討した野心的な研究」