国際開発学会・第27回春季大会用ご注文フォームを開設しました
開発研究・人類学・地域研究関連の新刊・既刊
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- 『果樹とはぐくむモラル―ブラジル日系果樹園からの農の人類学』吉村竜(著)
- 『カーイ・フェチ/来て踊ろう―日本におけるセネガルのサバールダンス実践』菅野淑(著)
- 『異なる者の出会いと共存―西アフリカ・ムスリムの人類学的聖者伝』坂井信三(著)
- 『共在する人格―歴史と現在を生きるメラネシア社会』福井栄二郎(著)
- 『変貌するエチオピアの光と影―民族連邦制・開発主義・革命的民主主義の時代』石原美奈子・眞城百華・宮脇幸生(編)
- 『文化という名の開発―再生産される「豊かな未来」』土屋正臣(著)
- 『ジャカルタ・アトラス―地図でみる都市の成熟』三村豊、新井健一郎、小泉佑介(編)
- 『大地を切り裂く人々―ソロモン諸島「山の民」の開発・自己・自然』橋爪太作(著)
- 『移動と社会規範―ウガンダのバイクタクシーの民族誌』大谷琢磨(著)
- 『刺繍が変える女性たちの世界―ウズベキスタン刺繍制作の民族誌』今堀恵美(著)
- 『カタストロフの残響―ラテンアメリカの政治的暴力と日常』石田智恵(編)
- 『迫る危機、選択する力—バングラデシュのマイクロファイナンス事業を通じた女性のエンパワメント再考』本間まり子(著)
- 『同化ではない共生を―ディアスポラの信仰者、アフマディーヤ・ムスリムの移動と越境』嶺崎寛子(著)
- 『平等主義暴力―ポスト狩猟採集民トゥワとのマルチモーダル人類学』ふくだぺろ(著)
- 『先住民とデジタル化する世界 二刷』平野智佳子(編)
- 『「平和な日本」をガイドする―占領期日本における観光と戦後秩序』遠藤理一(著)
- 『わたしの学術書―博士論文書籍化をめぐって 二刷』春風社編集部(編)
- 『わたしの学術書2―博士論文書籍化をめぐって』春風社編集部(編)
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