『週刊読書人』12月15日号に『文学とアダプテーション―ヨーロッパの文化的変容』の書評が掲載されました。評者は大谷伴子先生(東京学芸大学)です。
・文学とアダプテーション ヨーロッパの文化的変容 書評|小川 公代(春風社)(週刊読書人ウェブ)

『週刊読書人』12月15日号に『文学とアダプテーション―ヨーロッパの文化的変容』の書評が掲載されました。評者は大谷伴子先生(東京学芸大学)です。
・文学とアダプテーション ヨーロッパの文化的変容 書評|小川 公代(春風社)(週刊読書人ウェブ)

『ガバナンス』11月号に『コミュニティ事典』の書評が掲載されました。「歴史の様々な側面から光を当て、歴史・思想・実践・現代的な新しい課題を含む、総合的な観点でコミュニティを捉えている」

『松本清張の葉脈』(南富鎭 著)の書評が『東京新聞』(10月14日)、『西日本新聞』『北海道新聞』(10月28日)に掲載されました。評者は権田萬治さん(文芸評論家)です。
・松本清張の葉脈 南富鎭 著(東京新聞 TOKYO Web)

『巫者のいる日常―津軽のカミサマから都心のスピリチュアルセラピストまで』(村上晶 著)の書評が『朝日新聞』(10月8日)に掲載されました。評者は宮田珠己さん(エッセイスト)です。
・「巫者のいる日常―津軽のカミサマから都心のスピリチュアルセラピストまで [著]村上晶」(BOOKasahi.com)
書評に対し、著者の村上晶さんより以下の補足をいただきました。
『巫者のいる日常―津軽のカミサマから都心のスピリチュアルセラピストまで』の著者・村上晶先生の記事「多くの風景と人の思いを積み重ね」が『週刊読書人』(10月6日号)に掲載されました。著書のもととなった津軽でのフィールドワークの様子が語られています。

UTokyo BiblioPlazaに、『アンドレ・バザン―映画を信じた男』の著者 野崎歓先生自身による紹介が掲載されています。
「ぼくにとっては嬉しくありがたい偶然のなりゆきにより、ささやかながら一つの “バザン・ルネサンス” を実現することができた次第だが、ひょっとするとそれは偶然のなりゆきというよりも、むしろこの時代にこそバザンが読まれる必然性があったからこそなのではないかとも思っている」
・UTokyo BiblioPlaza – アンドレ・バザン
