『カヌードスの乱』の書評が『ニッケイ新聞』に掲載されました

『ニッケイ新聞』(2月18日)に『カヌードスの乱―19世紀ブラジルにおける宗教共同体』(住江淳司 著)の書評が掲載されました。

書評=『カヌードスの乱 19世紀ブラジルにおける宗教共同体』(春風社)=戦争の根底にある問題の本質を俯瞰=ブラジル学研究者 田所清克(ニッケイ新聞)

『巫者のいる日常』の書評が『朝日新聞』(10月8日)に掲載されました。

巫者のいる日常―津軽のカミサマから都心のスピリチュアルセラピストまで』(村上晶 著)の書評が『朝日新聞』(10月8日)に掲載されました。評者は宮田珠己さん(エッセイスト)です。

「巫者のいる日常―津軽のカミサマから都心のスピリチュアルセラピストまで [著]村上晶」(BOOKasahi.com)

書評に対し、著者の村上晶さんより以下の補足をいただきました。

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