『ニッケイ新聞』(2月18日)に『カヌードスの乱―19世紀ブラジルにおける宗教共同体』(住江淳司 著)の書評が掲載されました。
・書評=『カヌードスの乱 19世紀ブラジルにおける宗教共同体』(春風社)=戦争の根底にある問題の本質を俯瞰=ブラジル学研究者 田所清克(ニッケイ新聞)

『ニッケイ新聞』(2月18日)に『カヌードスの乱―19世紀ブラジルにおける宗教共同体』(住江淳司 著)の書評が掲載されました。
・書評=『カヌードスの乱 19世紀ブラジルにおける宗教共同体』(春風社)=戦争の根底にある問題の本質を俯瞰=ブラジル学研究者 田所清克(ニッケイ新聞)

『週刊読書人』12月15日号に『文学とアダプテーション―ヨーロッパの文化的変容』の書評が掲載されました。評者は大谷伴子先生(東京学芸大学)です。
・文学とアダプテーション ヨーロッパの文化的変容 書評|小川 公代(春風社)(週刊読書人ウェブ)

『ガバナンス』11月号に『コミュニティ事典』の書評が掲載されました。「歴史の様々な側面から光を当て、歴史・思想・実践・現代的な新しい課題を含む、総合的な観点でコミュニティを捉えている」

『松本清張の葉脈』(南富鎭 著)の書評が『東京新聞』(10月14日)、『西日本新聞』『北海道新聞』(10月28日)に掲載されました。評者は権田萬治さん(文芸評論家)です。
・松本清張の葉脈 南富鎭 著(東京新聞 TOKYO Web)

『巫者のいる日常―津軽のカミサマから都心のスピリチュアルセラピストまで』(村上晶 著)の書評が『朝日新聞』(10月8日)に掲載されました。評者は宮田珠己さん(エッセイスト)です。
・「巫者のいる日常―津軽のカミサマから都心のスピリチュアルセラピストまで [著]村上晶」(BOOKasahi.com)
書評に対し、著者の村上晶さんより以下の補足をいただきました。
『巫者のいる日常―津軽のカミサマから都心のスピリチュアルセラピストまで』の著者・村上晶先生の記事「多くの風景と人の思いを積み重ね」が『週刊読書人』(10月6日号)に掲載されました。著書のもととなった津軽でのフィールドワークの様子が語られています。
