言語学・言語教育・日本語・コミュニケーション関連の新刊・既刊
※タイトルをクリックすると書籍の紹介ページをご覧いただけます。
【言語】
- 『日本の英語辞書と編纂者』早川勇(著)
- 『第二言語学習と個別性―ことばを学ぶ一人ひとりを理解する』津田塾大学言語文化研究所 言語学習の個別性研究グループ(著)
- 『英単語のいのち』早川勇(著)
- 『ジョンソンと「国語」辞典の誕生―十八世紀巨人の名言・金言』早川勇(著)
- 『フランス語時制論―発話行為のテクスト言語学』西村淳子(著)
- 『英文法は役に立つ!―英語をもっと深く知りたい人のために』古田直肇(著)
- 『発信型 日本人が使いこなせないフランス基本単語小辞典』久松健一・Michel Gonçalves(著)
- 『Japanese English: A Descriptive Grammar』Kolawole Waziri Olagboyega(著)
- 『プラグマティクス・ワークショップ―身のまわりの言葉を語用論的に見る(5刷)』田中典子
- 『英語文化研究』日本英語文化学会(編)
- 『ともに生きるために―ウェルフェア・リングイスティクスと生態学の視点からみることばの教育(2刷)』尾辻恵美・熊谷由理・佐藤慎司(編)
- 『Discourse Marker Well in Spoken American English: Some Suggestions for Politeness and Cross-Linguistics』高村遼(著)
- 『同調行動のエスノメソドロジー―日中ビジネスコミュニケーションの異同』楊一林(著)
- 『相互行為としての英語学習―教室談話への現象学的アプローチの試み』泉谷律子(著)
- 『ブラジル移民と五七五―ブラジル移民と五七五 ブラジル国際俳句(ハイク)のトランスカルチュラルな展開』白石佳和(著)
- 『Enhancing Pharmacy Students’ L2 English Proficiency: Vocabulary Knowledge and Collaborative Learning in Reading』島﨑治子(著)
【日本語教育】
- 『留学生の見た漢字の世界―漢字学習への創造的アプローチ』林さと子・関麻由美・齋藤伸子(編著)
- 『日本語学習者の読解ストラテジー―要点関係図の効果を探る』田川麻央(著)
- 『国際日本学の探究―夏目漱石・翻訳・日本語教育』徳永光展(著)
- 『認知・言語理論から日本語教育実践へ―類推タスクアイデア29(2刷)』橋本ゆかり(編著)
- 『教養としての日本語教育学への招待―多文化共生社会の担い手を育てる』志賀玲子(著)
- 『日本語教師のキャリア形成―その多様性・複線性を形づくるもの』髙井かおり(著)
【教育】
- 『大学英語教育の質的転換―「学ぶ」場から「使う」場へ』佐藤響子・Carl McGary・加藤千博(編)
- 『コトのデザイン―発想力を取り戻す』谷内眞之助・山川修(著)
- 『ディープ・アクティブラーニングのはじめ方―つながりのなかに主体性を取り戻す』山川修・早川公(著)
- 『言語教師教育論―境界なき時代の「知る・分析する・認識する・為す・見る」教師(2刷)』B・クマラヴァディヴェル(著)/南浦涼介・瀬尾匡輝・田嶋美砂子(訳)
- 『インクルーシブ教育のかたち―都道府県ごとの特別支援教育の違いから(2刷)』柴垣登(著)
- 『見ることを学ぶ―ジル・ドゥルーズの〈紋切り型との闘い〉』松枝拓生(著)
【その他】
- 『コミュニティ事典』伊藤守・小泉秀樹・三本松政之・似田貝香門・橋本和孝・長谷部弘・日髙昭夫・吉原直樹(編)
- 『スマホと哲学(2刷)』岩崎大(著)
- 『フォビアがいっぱい―多文化共生社会を生きるために』高山陽子(編)
- 『読んで愉しむイギリス文学史入門(7刷)』白井義昭(著)
- 『哲学はじめの一歩 楽しむ(3刷)』立正大学文学部哲学科(編)/松永澄夫・村上喜良・村田純一・湯浅正彦(著)
- 『哲学はじめの一歩 働く(3刷)』立正大学文学部哲学科(編)/板橋勇仁・木村史人・竹内聖一・田坂さつき(著)
- 『はじめての論文―語用論的な視点で調査・研究する(4刷)』田中典子
- 『日中戦時下の中国語雑誌『女声』―フェミニスト田村俊子を中心に』山﨑眞紀・江上幸子・石川照子・渡辺千尋・宜野座菜央見・藤井敦子・中山文・姚毅・鈴木将久・須藤瑞代(著)
- 『原爆被爆者の暮らしとトラウマ―絡み合いを描きだす』愛葉由依(著)
- 『「読書の自由」の成立史―1950年代アメリカの図書館員と出版者』小南理恵(著)
- 『吉屋信子―小説の枠を超えて』山田昭子(著)
- 『CQという異文化適応力―グローバルなリーダーシップ成功の秘訣』デイヴィッド・リヴァーモア(著)/下村冬彦(訳)
- 『神による〈記憶〉と死者のための祈り―日本ハリストス正教会の定着過程をめぐって』佐﨑愛(著)
- 『教養と大衆の間で―「洋楽放送」とラジオ番組制作者たち』武田康孝(著)
- 『挨拶の哲学(2刷)』鳥越覚生(著)
- 『ことば×データサイエンス』中村靖子、鄭弯弯(編)
- 『生成AI×ロボティクス』中村靖子(監修)、南谷奉良(編)
- 『声を聴くこと―ゆらぎと気配の弁証法』声の主体による文化・社会構築研究会(代表・間瀬幸江)(編)
- 『多文化ヴァーチャルチームと日本人リーダーの多層的思考プロセス―構成主義的異文化コミュニケーションからのアプローチ』石黒武人(著)
【読み物・エッセイ】
- 『わたしの学術書―博士論文書籍化をめぐって(2刷)』春風社編集部(編)
- 『わたしの学術書2―博士論文書籍化をめぐって』春風社編集部(編)
- 『イギリス湖水地方―ピーターラビットの野の花めぐり』臼井雅美(著)
- 『イギリス湖水地方―ピーターラビットのガーデンフラワー日記』臼井雅美(著)
- 『老アブー』ナタリー・ド・クルソン(著)/髙井邦子・大野デコンブ泰子(訳)
- 『1900年ごろのベルリンの幼年時代 翻訳と解説』ヴァルター・ベンヤミン(著)/田邉恵子(訳・解説)
(その他の書籍は左側サイドバーよりジャンルごとにご覧ください)
◆書籍代〔特価〕:消費税込定価の2割引(100円未満切り上げ)
※上記の書籍に限らず、当社の書籍全品が特価の対象となります。
(Kindleなどの電子書籍とオンデマンド版は除く)
◆送料:書籍代計5000円未満は一律550円、5000円以上は無料。
◆校(公)費も承ります。
◆校(公)費等の請求書払いの際、消費税端数処理により1円単位で金額がずれることがあります。
◆お品切の場合はこちらよりご連絡いたします。
◆在庫の関係により、書籍は宅配便で、請求書一式はPDFもしくは封書で、それぞれ別送でお送りすることがあります。お手元に届くタイミングが別々になることもございますが、ご了承いただければ幸いです。
◆受付期間:2026年3月7日(土)~16日(月)
ご注文は以下のフォームよりお願いいたします。
※学会員の方に限らず、どなたでもご注文いただけます。
※hotmailからの送信はなるべくお控えください。こちらからの返信がエラーで弾かれるケースが多くございます。
【お知らせ】
◇博士論文募集のポスターを作成しました。
詳細はこちらをご覧ください。









